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天皇賞・春(G1、芝3200メートル、29日=京都競馬場)は強いインパクト世代の一発がある。今年行われた古馬重賞29レースで、ディープインパクトと同じ5歳世代は15勝を挙げている。3000メートル専門のトウカイトリック(牡、栗東・松元省)が筆頭格。単騎逃げ可能なユメノシルシ(牡、大久保洋)、上がり馬アドマイヤタイトル(牡、河野)を含めた3本の矢が戦国盾を射抜けば、万馬券への夢が広がる。
 ディープインパクトが引退して4カ月が過ぎた。史上最強馬が抜けた長距離戦線は、群雄割拠の戦国時代に突入した。天下をめぐる争いは一長一短の16騎。波乱の色が濃い。
 クラシックでこてんぱんに打ちのめされた現5歳世代が頑張っている。今年行われた29重賞中(阪急杯は1着同着)、半数の15勝をマーク。4歳世代の5勝、6歳世代の3勝、7歳世代の4勝を大きく上回る。トウカイトリックもその1頭だ。
 ディープインパクトとの対戦成績は3戦3敗。最も善戦した昨年の阪神大賞典ではハイペースの逃げを打った。必死の抵抗むなしく軽々とかわされて3馬身半差の2着に終わったが、怪物に胸を借りた経験が馬を強くした。春の大一番を意識したローテーションが組まれ、最近4戦すべて3000メートル級に出走。2月のダイヤモンドSで重賞初制覇を飾り、残る3戦も2、2、3着と安定してきた。なまずるい性格だから、ゆっくり走れる長距離が合っている。前走の阪神大賞典(芝3000メートル)で初めてコンビを組んだ池添謙一騎手(27)が「もう少し距離があれば…」と頭+首差の3着を悔やんでいたほどだから、今回の3200メートルはベストに近い。
 長距離戦でジョッキーが最も気を使うのは折り合い。乗り手の意志に反して馬が必要以上にスピードを出してしまうと、スタミナがもたない。車に例えればアクセルとブレーキを一緒に踏む状態で、不必要に燃料を消費する。その点、トウカイトリックが暴走する危険はゼロに近い。「おっつけてゲートを出しても、引っ掛かる馬じゃない。乗りやすいですね」。操縦のしやすい馬は、騎手に安心感を与えるものだ。掛かる馬と掛からない馬。この違いは大きい。
 「抜けた馬はいない。追い切りの反応も良かったし、前走と比べてもいい状態」。池添はG17勝のうち4勝を5番人気以下で挙げている。大一番であっと言わせてきた勝負強いあん上を味方に、生粋のステイヤーが混戦を断つ。
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天皇賞:追い切り
 エリモエクスパイアは福永騎手が騎乗して追い切られた。Cウッドコースを単走で気分良く駆け抜けた。折り合いも付き、最後の1ハロンであん上が気合を付けると、スッと伸びて6ハロン82秒6、しまい11秒9をマーク。乗り難しいタイプで、2週前からレース以外の日はほぼ毎日調教に騎乗してコミュニケーションを図っている。そのかいあって呼吸はピッタリだった。福永は「いい追い切りだった。乗った中で今日が1番折り合いがついた。馬がもう分かっていて余計なことをしなくなった」と好感触。大外16番枠が当たったが、人馬一体となった今、落ち着いて走れば一発があっていい。
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春の古馬(4歳以上)日本一を決める第135回GI天皇賞(春)(4月29日、京都競馬場)に向けての最終追い切りが25日、滋賀県栗東トレーニングセンターで行われ、重賞2連勝中の古豪アイポッパー(牡7=清水出厩舎)がDWコース単走追い切りで、切れ味十分のフットワークをアピールした。

 競走馬としてはベテラン中のベテランの域に入る7歳にして、ますます盛ん。GIIステイヤーズステークス、前哨戦のGII阪神大賞典を連勝と目下絶好調のアイポッパーは、DWコース単走で最終追い切りを行った。
 前半はゆったり入って、3、4コーナーにかけて徐々にシフトアップ。ゴール前をいっぱいに追われると、ラスト1F12秒0を弾き出した。独特の大きなフットワークをこの日も目いっぱいに使い、スピード感、切れ味ともに申し分なし。騎乗した土屋均調教助手も「いい状態で出走できそうですね」と、状態の良さに太鼓判を押している。

 一方、アイポッパーと今回コンビを組むことになったのは、香港遠征の武豊(国際GIクイーンエリザベス2世カップにアドマイヤムーンで挑戦)に代わって、今年すでにGI2勝と絶好調の安藤勝己だ。安藤勝はもともと現役トップクラスの実力を持つドリームパスポートに騎乗予定だったが、同馬が骨折で戦線離脱。そこへ、アイポッパーへの騎乗以来が舞い込んできた。
 「素直でマジメな馬。操作しやすい馬ですね」と、アイポッパーの印象を語るアンカツ。過去3度レースで騎乗し、先週の1週前追い切りでも感触を確かめているとあって乗り替わりに対する不安はない。また、思わぬ形で再度有力馬の手綱が巡ってきた形だけに、安藤勝自身2度目となる天皇賞(春)制覇へ意欲十分だ。
 「去年の阪神大賞典(6着)で乗った時は、追い切りでも『こんなもんでいいのかな』と思っていたし、力を出していなかったと思う。今回は抜けた馬もいないし、うまく立ち回った馬が勝つんじゃないかな。無理せずにうまく流れに乗れればチャンスがあると思いますよ。こういう形でこの馬に騎乗するとは思っていなかったし、少しでも結果を出せればと思っています」
 絶好調男コンビのアンカツ&アイポッパーが、混戦の天皇賞に断を下すか。そして、アイポッパーは3度目の正直(05年3着、06年4着)で春の盾奪取なるか。
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第135回GI天皇賞(春)(4月29日、京都競馬場)へ向けての最終追い切りが25日、滋賀県栗東トレーニングセンターで行われ、出走各馬が春の盾奪取へ気合十分の動きを披露。その中でも、昨年の3歳牡馬クラシック二冠馬のメイショウサムソン(牡4=高橋成厩舎)がDWコース6F76秒7の猛時計で“ポスト・ディープインパクト”を猛アピールした。

 主役不在とは言わせない。昨年のGI皐月賞、GI日本ダービーを制し最優秀3歳牡馬に選ばれたメイショウサムソンが、伝統の一戦である天皇賞(春)制覇に燃えに燃えている。
 最終追い切りはDWコース。準オープンの5歳馬メイショウディオがなんと10馬身近くも先行する形となったのだが、二冠馬はスタートから抜群の行きっぷりでハイラップを刻んでいくと、その差が見る見る縮まり、直線では馬体がぴったり平行。さすがに、そこから突き放すことはできなかったものの、最後までバテることなく鞍上の石橋守がビッシリと追い切った。ほぼ同入で時計は6F76秒7、ラスト1F12秒3。時計はもちろん、動きも二重丸の合格点。感触を確かめた石橋守が胸をはって答えた。
 「休み明けを使ってから順調に来ていますね。今週は思ったより速い時計になって、先週よりかなり追いかける形になったけど、追い出してからの反応は良かったです」
 一方、今年2月いっぱいで定年引退を迎えた瀬戸口勉元調教師からメイショウサムソンを引き継いだ高橋成忠調教師も、「これだけ目いっぱいにやれたんだから、状態がいいということでしょう。いい感じでここまで来られたし、ジョッキーに自信を持って乗ってもらえるような出来に仕上がったと思います」と満足の表情を浮かべている。

 ダービーを勝って二冠馬となった後の昨秋以降は、史上7頭目の三冠制覇に失敗したGI菊花賞をはじめ、結果を残せず未勝利で終わってしまったメイショウサムソン。しかし、GI有馬記念5着以来、約4カ月ぶりの出走となった今年4月1日のGII大阪杯では復活の雄たけびを挙げる快勝を飾った。
 「休み明けだったので折り合いを心配していたんですけど、しっかり折り合うことができて、いいレースだった」と石橋守。「有馬記念後に放牧に出されたことで、精神的にすごくリフレッシュされている」とも語っているように、ちょうど1年前の春に大ブレークしたころの強いメイショウサムソンに戻っているようだ。皐月賞、ダービーを連勝した輝きを取り戻していれば、同期の菊花賞馬ソングオブウインドやライバルのドリームパスポートが不在のこのメンバーなら実績は一枚も二枚も上。ディープインパクトが去った後の主役はオレたちしかいない、と言わんばかりに石橋守は気合の意気込みを語った。
 「古馬の風格が出ているというか、本当にいい感じで来ていますね。この馬は僕に初めてGIを勝たせてくれた馬だし、いいレースをして恩返しをしたいと思っています。ダービー馬に恥じないレースをしたいですね」

 二冠馬の誇りにかけても、ここは他馬を力でねじ伏せたい。日本一の称号である伝統の一戦を制し、メイショウサムソンが“ポスト・ディープ”として名乗りを挙げるか。
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メイショウサムソンは全休日とあって馬房で静養。カイバを平らげる姿を頼もしげに見守る中田厩務員は「モリモリ食べているでしょ?前走後は1週間で体が戻った。しっかり食べるから回復も早い。しっかり稽古をやって、いい筋肉もついている。距離?この馬のことを一番よく分かっている騎手に任せるだけ」と石橋守に全権委任する。
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 天皇賞・春(G1、芝3200メートル、29日=京都)の1週前追い切りが18日、東西トレセンで行われた。Dウッドコースで追われた2冠馬メイショウサムソン(牡4、栗東・高橋成)は併せ馬で力強く先着。転厩初戦の前走大阪杯(1着)で鮮やかに復活し、中間も順調に乗り込まれている。3度目のG1制覇に向けて視界は良好だ。
 メイショウサムソンに、2冠を制したしぶとさが戻ってきた。Dウッドコースでケイエススプリング(古馬1600万)と併せて1馬身先着。石橋守騎手(40)は「普通のコメントしかできないけど、動きは良かった」と好感触だ。
 残り1ハロンで外から併走パートナーに馬体を並べると、ジワッと伸びた。前半の入りが遅く、相手も簡単にはバテなかったが、力でねじ伏せた。80秒7-65秒2-12秒3(いっぱい)。派手さはないが、きっちりと先着するのがこの馬らしさ。高橋成忠師(66)は「相手に合わせた分だけ時計は遅いけど、体調は申し分ない」と語った。
 放牧休養明けの大阪杯は直前で6ハロン76秒6の猛時計を出し、周囲の度肝を抜いた。たたき2走目の今回、体はできている。強い調教、速い時計はいらない。実際、1週前追い切りを終えたトレーナー、ジョッキーがまず口にしたのが、精神面での安定だった。「テンションを上げないという意味では、いい調教」(高橋成師)。「15-15で入ったけど、すぐに折り合いがついた」(石橋守騎手)。3200メートルの長丁場を制するためには、人馬一体の呼吸が重要だ。その意味でも計算通りの調教だった。
 転厩初戦の大阪杯を制し、この春から管理する高橋成師は「ホッとした」と胸をなで下ろした。大目標はあくまでも今回だが、大きな山を越えた感はある。「天皇賞を見据えてのレースができたし、ここまではうまく来た」。完全復活したサムソンで、主役は決まりだ
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「皐月賞・G1」(15日・中山)、ギリギリしのぎ切った。大きな鼻差。カッチースマイルが大舞台で輝いた。主導権を握った7番人気のヴィクトリーが逃げ切り、クラシック1冠目を奪取した。鞍上・田中勝のJRAG1の連敗は139でストップ。92年の安田記念(ヤマニンゼファー)以来、15年ぶりとなる中央G1制覇を飾った。2着に15番人気のサンツェッペリンが入り、追い込んだフサイチホウオーは惜しくも3着。3連単は162万円超の大荒れとなった。
 15年間、忘れていたG1勝利の味。ヴィクトリーを見事にエスコートした田中勝は、検量室前に引き揚げて来るなり「よっしゃあ」と喜びを爆発させた。交流G1は05年に全日本2歳優駿(グレイスティアラ)を勝ったが、中央G1では15年ぶり。139連敗中という、不名誉な記録にもピリオドを打った。「クラシックは勝てるとは思わなかった。不思議だねえ」と、しみじみと語った。
 負けたと思った。勝負は首の上げ下げで決まった。1角で全体がペースダウンしてハナに立ってから、守り続けてきた先頭の位置。直線では2番手に付けたサンツェッペリンに一度かわされた。「ハナに立ってからいい感じで、しまいも頑張れると思った。わずかに(相手に)出られて、やっぱり駄目かなあと…」。
 4年前。会心の騎乗で運んだサクラプレジデントで2着に敗れた。ゴール寸前でネオユニヴァースに頭差かわされ、入線後、ネオの鞍上デムーロに頭をこづかれた。苦い思い出。だが、今回は違った。差し返したところでフィニッシュ。鼻差しのいで栄光のゴールに飛び込んだ。
 勝てないG1に悩んだ日々。周囲からも多くの叱咤(しった)激励を受けた。だが、ここ7、8年は自然体でレースに臨めるようになっていた。ヴィクトリーはこの日がテン乗り。「気性の難しい馬なので、機嫌を損なわないようにした。心配だったけど、おとなしかった。馬に乗せられていたね」と、パートナーの頑張りをたたえた。
 表彰式では多くの温かい声援が送られ、“カッチースマイル”を振りまいた。次はダービー(5月27日・東京)で2冠を狙う。「いい馬に乗せてもらって感謝している。能力はあるので、また楽しめるんじゃないかな」。15年ぶりの美酒を存分に味わい、そして次の舞台に挑む。
DATE: CATEGORY:G1
「皐月賞・G1」(15日・中山)、最も強い競馬はした。それでも懸念していた不安が的中したと言わざるを得ない。フサイチホウオーは最速上がり33秒9で豪快に追い込んだが3着。くしくも01年の父ジャングルポケットと同じようなレース内容で同じ着順に終わった。
 安藤勝の言葉が、この馬の特徴を象徴している。「ちょっとゲートで遅れたからあの位置に。GOサインにすぐに反応しないからね。最後にやっとエンジンがかかってきた感じだった」。勝負どころで外に出し、一完歩ずつ差を詰めたが、及ばなかった。
 無敗馬にもかかわらず2番人気。“府中向き”というファンの下した判断が的中した格好だ。それだけに巻き返しへの期待は大きい。「東京二千四百メートルの方が競馬は全然しやすい。隠れたギア?うーん、まだ出てないかな」主戦はダービーでの反攻宣言とともに、まだ能力を出し切ってないことを強調した。父同様、得意の府中で-。世代最強を証明するためには、次こそが絶対に落とせない一戦となる。
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忘れな草賞を快勝したザレマ(牝3、栗東・音無)が、オークス(G1、芝2400メートル、5月20日=東京)で武豊騎手(38)とコンビを組むことが15日、決まった。同馬はデイリー杯2歳S優勝、ダービー4着のマルカシェンクの妹。武は桜花賞でアストンマーチャンに騎乗したが、同馬が春全休を決めているため、オークスでの乗り馬に注目が集まっていた。
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競馬3歳クラシックレースさつき賞を制したヴィクトリーと田中勝春騎手。7番人気の伏兵ヴィクトリーは早々に先頭に立ち、最後はサンツェッペリンにハナ差で勝利。賞金9700万円を獲得した(15日、中山競馬場)(
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底力は十分に示したが、連勝街道を伸ばすことはできなかった。2番人気に支持されたフサイチホウオーは直線大外から強烈に追い込んだが、勝ち馬から鼻+鼻差の3着止まり。無傷5連勝でのクラシック制覇にあと一歩届かなかった。「ゲートをモサッという感じで出た」と安藤勝が振り返ったように、ダッシュひと息で道中は後方を追走。4コーナー手前で外の馬をはじき飛ばして進出(安藤勝は過怠金3万円)し、メンバー中最速タイの上がり(3F33秒9)で迫ったものの道中のロスが響いた。それでも安藤は「ビュッと反応しない面があり、エンジンが掛かったのは最後の最後。でも競馬自体は乗りやすいし次の東京で頑張る」とダービーでの戴冠を誓っていた。
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 競馬・第67回皐月賞(15日・中山)――7番人気のヴィクトリーが逃げ切り勝ち。鼻差の2着に15番人気のサンツェッペリン、3着に追い込んだ2番人気フサイチホウオーが入り、馬単は17万円、3連単は162万円を超す皐月賞史上最高配当となった。

 田中勝春騎手は1992年の安田記念(ヤマニンゼファー)以来の中央G1制覇で、G1の連敗を139でストップ。音無秀孝調教師はクラシック初勝利。武豊騎乗の1番人気アドマイヤオーラは4着に終わった。
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ココナッツパンチの差し脚を買いたい。新馬戦で見せた上がり33秒4は、大久保洋師も「新馬ではなかなかいない」と言うほどだ。さらに、1週前追い切りで見せた坂路でのラスト11秒4というタイムにも驚かされた。今週は余力を残して11秒9。11日に同師は「先週はかなりやった」と話しており、1週前のタイムが本気モードの走りだったと言える。
 キャリアはわずか2戦だが、1戦ごとに確実に成長している。初戦では気性面の荒さがあったものの「弥生賞のときは利口だった。1度使って行儀がよくなった」と、トレーナーは成長ぶりに目を細める。担当する野田村調教厩務員も「最近は1度暴れてからふと落ち着く瞬間がある」と臨戦態勢に入る瞬間を感じ取っていた。3戦目で迎える大舞台だが、底を見せていない魅力がココナッツにはある。
 大外枠で外を回るロスは痛いが、うまく中団につけていけば、外側の状態のいい馬場を走れる。直線が短いとはいっても、上がり勝負になれば右に出るものはいない。逃げるサンツェッペリンをつかまえに、先行馬が早めに動いて前が止まってしまえば、脚をためたココナッツパンチが大外一気の差し切りを決める。
 同じ弥生賞で戦ったアドマイヤオーラが相手候補の筆頭とみたい。逃げ宣言をしたサンツェッペリンが残れば高配当だろう。内枠を引いたフサイチホウオーは押さえまで。

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